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碧南玉葱部会
2007(平成19)年11月に碧南露地野菜協議会の下部組織として、きめ細かい対応をするため部会制をとった「碧南玉葱部会」。現在、若手からベテランまで131人が、安全・安心でおいしいタマネギの生産に力を注いでいます。
碧南玉葱部会役員のみなさん
作り手のこだわり
碧南玉葱部会では、「防除基準を遵守し栽培履歴を記帳する」といった安全性の高いタマネギ作りをしています。さらに消費者の皆さんに安全・安心なタマネギをお届けしようと、環境に優しい農業を永年にわたって継続して実践しています。緑肥のすき込みや堆肥の利用による土づくり、有機率を高めた肥効調整型肥料の利用による化学肥料の低減、マルチ栽培による化学農薬の低減を行っています。その環境負荷低減の取り組みにより、2024(令和6)年に碧南人参部会とともに愛知県の団体としては初めて「みどり認定」を取得しました。
※「みどり認定」とは
農林漁業者が環境負荷を低減するための事業計画を作成し、都道府県知事から認定を受ける制度です。


































































