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ナス生産に力 最盛期を前に出荷規格確認

2021/4/23

ナス部会

ナスの出荷最盛期を前に、JAあいち中央ナス部会は4月23日、碧南市港本町の同JA碧南営農センターで目ぞろえ会を開きました。生産者や県、JAあいち経済連、市場関係者、同JAの職員ら23人が参加しました。階級別に並べたナスを手に取り、色や形、大きさ、傷など、出荷規格を確認しました。安定した出荷量が続いており、病気の被害も少なく生育は例年通り順調です。

セントライ青果株式会社野菜第三部の島﨑哲哉課長代理は「今年は、気温や雨の影響で愛知県産のナスの出荷量に波がある。価格は例年並みだが、量販店に販売していくためにも量は必要となる。しっかり目をそろえて1ケースでも多く出荷してほしい」と話しました。 同部会の畔栁久部会長は「みんなが同じ水準のナスをそろえられるよう、しっかり勉強してほしい。自分たちの荷をしっかり販売していくためにも、迷ったら1ランク下げるなどしっかりとした品質管理をお願いしたい」と話しました。

同部会は、6人の部会員が1.44ヘクタールのハウスで「とげなし美茄子」を栽培。西三河促成なす部会の一員として、7月上旬まで中京市場を中心に200トンの出荷を予定しています。

  • 写真出荷規格を確認する部会員

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