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トピックスレポート

特産イチジク 知事に生育報告

2021/7/15

いちじく部会

JAあいち中央いちじく部会は7月15日、名古屋市中区の愛知県公館を訪れ、大村秀章知事を表敬しました。禰宜田政信碧南市長、JAの石川克則代表理事組合長、杉浦敏美部会長がハウスイチジク4箱(1箱4パック)を知事に手渡し、同JA管内特産のイチジクをPRしました。

石川組合長から、今年は前年より天候に恵まれ品質の良いイチジクが期待されること、産地として後継者育成や生産者支援に力をいれていることなどが伝えられました。他産地に先駆けて2020年10月から取り組んでいる全量フィルム付き出荷を行うことで、新型コロナウイルス感染拡大の影響から衛生面での社会的配慮の必要性に対応していることをPRしました。

杉浦部会長は「7月下旬はハウスイチジクと露地イチジクが切り替わる時期のため、違いを楽しめる。イチジクは日持ちがしないので、すぐに食べきれない分は冷凍してシャーベットにして食べるのがおすすめ」と話しました。

同JA管内は全国有数のイチジクの産地。同部会では、162軒の生産者が約28ヘクタールでイチジクを栽培。露地イチジクの出荷は例年に比べ5~7日程早く7月下旬からスタートする予定です。8月中旬には本格出荷を迎え、11月上旬まで、京浜・中京・北陸地区の市場に320トンを出荷する予定です。

  • 写真大村知事(中央)とイチジクをPRする杉浦部会長(左)

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