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トピックスレポート

管内市長にイチジクPR

2020/6/15

JAあいち中央いちじく部会は6月10日と15日の両日、JA管内の安城市と碧南市の市長を表敬し、ハウスイチジクの作柄報告とPRを行いました。安城市桜町の安城市役所には淺井丈夫部会長をはじめ、部会役員やJA役職員ら6人が訪問。神谷学市長にハウスイチジク5ケース(1ケース4パック/1パック360グラム)と同JAの加工品「いちじくバウム」を手渡しました。

淺井さんは「天候も安定しており生育も順調。新型コロナウイルスの影響で関東地方への販売が思うように増えないが、これから梅雨が明けるとハウスイチジクの旬を迎える。おいしいイチジクが多く出荷されるので、たくさんの方にたべていただきたい」と話しました。神谷市長は「新型コロナウイルスはイチジクに限らず多大な影響があった。徐々に戻ってくるとは思うが、安定した所得が得られるよう施策を考えていきたい」と話しました。

部会は安城市と碧南市を中心に180人のうち、22人がハウス約3.8ヘクタールで栽培。現在、日量約3000パックを、関東を中心に中京、北陸の市場へ出荷しています。8月上旬まで約20万パックの出荷を見込んでいます。その後は露地イチジクに切り替わり、11月上旬まで出荷を予定しています。

  • 写真イチジクを食べながら神谷市長(中央)と意見を交わす淺井部会長(左)

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