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トピックスレポート

学校給食を通じて地元農産物を伝える

2019/6/19

刈谷市は17~21の5日間を「愛知を食べる学校給食週間」として、地場産を使った学校給食を提供しました。学校給食を通じて、子どもたちに地元の農産物を伝えることが目的で、生産者から直接話しを聞き、農業を身近に感じ、食べることの大切さを学びます。

19日には、食育の日に合わせて地元の食材を多く使った「愛知を食べる学校給食の日」を行いました。地元産の大豆を使いミソで絡めて加工した「みそカリ大豆」として、市内の幼稚園、小・中学校合わせて1万6118食分調理。刈谷市南部地区を中心に米・麦・大豆を栽培する農事組合法人「よさみ」の加藤裕久理事ら4人が、刈谷市築地町の刈谷市立かりがね小学校3年生の教室を訪れました。

同校では、3年生が校内で大豆を育てています。授業では大豆の栽培方法や工夫、こだわりなどを話し、パソコンを使い、機械を使った収穫や病害虫防除の作業の様子を画像で紹介しました。児童と一緒に給食も楽しんだ加藤さんは「自分たちが住んでいる地域で安全安心な大豆が作られていることを知ってほしい」と話しました。

  • 写真映像を使い大豆の栽培方法などを話す加藤さん

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