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トピックスレポート

地元産食材を使って食を学ぶ

2019/6/13

JAあいち中央安城南支店の女性組織「JAあいち中央安城南フレンズ会」は13日、安城市福釜町にあるファーマーズマーケットでんまぁと安城西部にて会員15名が「もち麦」や「分つき米」の味の違いについて学びながら、地元食材を使った料理を作りました。

同会は、地産地消の拡大を図りながら「食」と「農」に対する理解を深め、産直を通じ、地域における豊かな食生活を築くことを目的に、地元の食材を使った加工品や郷土料理作りなどの活動を実践しています。

この日は、「もち麦」を使った「もち麦サラダ」や地元産のミニトマトを使ったトマトの冷製スープ、分つき米を使った「とうもろこしご飯」が作られました。「とうもろこしご飯」には、3分つきと8分つきの米を使って作られた。参加者らは出来上がりの見た目や、味の違いを比べました。

参加した会員らは「もち麦を使うことで、よく噛んで食べることにもつながり、食材本来の味や食感をより楽しむことができた。自宅でももち麦や分つき米を料理に取り入れていきたい」と話しました。

同会では7月20日の安城南支店まつりにおいて、白米と玄米の「とうもろこしご飯」の食べ比べを実施する予定です。

  • 写真もち麦サラダを盛り付けする
    フレンズ会会員ら

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