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いちじく部会が安城市長を表敬訪問

2019/5/20

JAあいち中央いちじく部会の役員ら6人は20日、安城市桜町の安城市役所を訪れ、神谷学市長を表敬訪問しました。同部会の浅井丈夫副部会長は横井光子理事とともにハウスイチジクと加工品「いちじくバウム」を手渡し、今年の作柄状況を報告した他、「安城の農産物の一つとして広くPRしてほしい」と要望しました。

浅井副部会長らは、ハウスイチジク5ケース(1ケース4パック/1パック350g)と同JAの加工品である「いちじくバウム」を贈呈。浅井副部会長は「今年は寒暖差が激しく、栽培の難しい年になっているが、色付きも良く糖度も高いおいしいイチジクが出来ている」と話しました。

イチジクを受け取った神谷市長は、「甘さがあって食べやすい。安城農業ここにありと示すためにも、後継者問題などに真剣に取り組んでいってほしい」と話しました。

同部会は、安城市と碧南市を中心に部会員191人のうち、22人がハウス約3.8ヘクタールでイチジク栽培をしています。現在はハウスイチジク日量約2,000パックを、関東を中心に中京、北陸の市場へ出荷しています。収穫は8月中旬まで続き、約20万パックの出荷を見込んでいる。その後は、露地イチジクに切り替わり、11月上旬まで出荷する予定です。

  • 写真ハウスイチジクを神谷市長(中)に
    手渡す浅井副部会長(右から2番目)

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