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露地カブ目ぞろえ会を開く

2018/11/5

JAあいち中央管内の碧南市で11日から露地カブの出荷が始まります。今年は、9月の台風と曇天長雨の影響で一週間ほど生育が遅れていたが、10月以降は天候も安定し、例年に比べ大玉傾向で品質も良好。

JAカブ・かりもり部会は5人がカブやカリモリを栽培しています。うち2人が約38アールで露地カブを栽培。出荷は12月中旬まで続き、13トンを目指します。中京市場に出荷しています。

部会は5日、出荷を前に碧南市港本町のJA碧南営農センター内集出荷場で露地カブの目ぞろえ会を開きました。部会員やJAあいち経済連、市場担当者ら6人が参加。サンプルを手に取り、カブや葉の大きさ、形などの出荷規格を入念に確認しました。

名古屋青果株式会社の水野寛之さんは「天候不良で中々そろいが悪かったが、ここ最近の天候で数もしっかり出てきている。バイヤーなどからは地元のカブを売りたいとの声も上がっている。売り場もしっかり繋いでいるので、一日でも多く出荷してほしい」と話しました。

山中重信部会長は「いよいよ露地カブの収穫が始まる。台風の被害は多少あったが、昨年に比べ大玉で良いものができている。品質の良いカブを出荷していきたい」と話しました。

  • 写真サンプルを見て出荷規格を確認する
    部会員ら

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