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「愛知のいちじくの日」に合わせてまつりを開く

2018/8/19

JAあいち中央いちじく部会は19日、「愛知のいちじくの日」に合わせて、碧南市江口町の碧南市農業活性化センターあおいパークで、「いちじくまつり」を開きました。同JA管内は全国でも有数のイチジク産地。

「愛知のいちじくの日」は、全国有数の生産量を誇る県産イチジクを多くの人にアピールし、美味しさを知ってもらおうと、2012年にJAあいち経済連が制定し、日本記念日協会に登録。「いちじく」の語呂合わせから、県産イチジクが数多く出回る7月から10月までの4ヶ月のそれぞれ19日となりました。

会場には、本格的に出荷が始まった露地栽培のイチジク140パック(1パック4玉入り/390円)が並び、訪れた来店者らが買い求めていた他、旬のイチジクの美味しさを味わってもらうため、カットされたイチジクも試食として振る舞われました。

部会の水野富行部会長は「太陽の恵み充分の甘いイチジクができている。多くの方に食べていただきたい」と話しました。

部会は、194人が露地とハウスを合わせて約34ヘクタールで栽培。年間約500トンを、京浜・中京・北陸地区の市場に出荷。露地イチジクは8月下旬に本格出荷を迎え11月上旬まで続きます。

  • 写真旬のイチジクをPRする生産者(右)
  • 写真子どもたちにイチジクを勧める
    生産者(右)

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