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トピックスレポート

「安城梨」積極的にPR
JAあいち中央梨生産部会

2017/8/25

JAあいち中央梨生産部会は、1996年に発足し、現在部会員は107人。約39haの面積で梨を栽培しています。「愛甘水」「甘ひびき」「幸水」「豊水」「あきづき」「新高」の6種類をリレー形式で7月下旬から9月まで、「安城梨」の統一ブランドで中京市場を中心に出荷しています。

部会では「安城梨」のPRを積極的に行っています。同JAの梨のキャラクターであるナシベーがプリントされたオリジナルの箱に詰めて出荷しています。大小サイズののぼりやポスターも作成し、同JA管内の支店や直売所で掲示しています。

部会と同JAが協力して始めた取り組みとして、2016年から「安城梨」をPRするため、オリジナルステッカーを自動車に貼っています。ステッカーは部会員全員に配布し、取り組みを始めて1年が経ちました。現在も生産者はステッカーを貼った車で出荷を続けています。

今年の新たなPR活動として、中部国際空港セントレアで「安城梨」の期間限定発売が8月1日から始まりました。日本の優れた生鮮食品を世界に向け認知を拡大するためのオリジナルブランド「centrair OISHII premium selection」で、出発制限エリア内の店舗で10月下旬まで、品種を変えて販売する予定です。その他、管内直売所で「甘ひびき」宣伝試食会を開くなど、「安城梨」のPR活動は活発です。これからも「安城梨」の品質の維持・向上を図りながら、さらなるPR活動の幅を広げていきます。

  • 写真車に貼ったステッカーを紹介する成田晴男副部会長(右)とJA職員担当者

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